Tp200を買っている方の中でも「更年期」対策としてプラセンタを飲む人が多いみたいです。

 

医療用のプラセンタとして認可されているのは、国内では2種類だけです。
人のプラセンタを使っています。
プラセンタ注射は、更年期治療という名目であれば、健康保険の適応範囲内になります。

 

美容目的であれば、自由診療となります。

 

ですが、美容目的でも効果があるため、受ける人は多いようです。

 

私も更年期に差し掛かり、婦人科を受診しようかと悩んでいたのですが、婦人科はいつでも大混雑。
ちょっと足が遠のいてしまいますよね。

 

そこで、利用したのがこのTp200nextでした。

 

次世代プラセンタといわれるほど、高純度かつ低分子なので、吸収にすぐれていて、
スプレードライではなく、酵素分解のフリーズドライ製法であることやそもそもまず、サラブレッド馬という管理された馬からしか採取していないプラセンタであることからしてもやはりTP200はすぐれたプラセンタですから。

 

 

プラセンタと更年期

なぜプラセンタが更年期にいいのか?

 

プラセンタ注射にせよ、プラセンタのさぷりにせよ、なぜプラセンタが更年期にいいのでしょうか。

 

プラセンタはホルモンではないですし、直接ホルモン様効果を出すものでもありません。

 

プラセンタが更年期にいいとされているのは、プラセンタが女性ホルモンを出すように促す作用がある」ということです。
プラセンタは実は多種多様な効果があることがわかってきており、ひとことで「コレ」と言えないほどの効果があるのです。

 

自律神経を整えたり、代謝を向上させたり、ホルモンを調整、血行を促進、アレルギーを防ぐなど。

 

とにかく効果が高いんですね。
もちろんアミノ酸も豊富です。

 

プラセンタの様々な薬効が、更年期障害というホルモンバランスの崩れから来る自律神経失調にいいと言われるのは、そのためなんです。

 

 

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